悪夢

今日は悪夢を見てしまい、こんな時間に起きてます・・・。
最初は妹2の友だち(でも名前はあたしの同級生だった)が亡くなってしまって、お焼香前の司法解剖に妹が立ち会うという話。
そんなところに立ち会えるわけもないんだけど、スルー。

うちの親や妹1と過去を振り返って話していたところ、関西で妹の友だちは見ず知らずの人に殺され、その人は逃亡中で、別の女性にちょっかいかけていたところを偶然ケーサツ屋さんと目撃。
すぐにケーサツ屋さんの情報網からその男性の住所を突き止めることが出来た。

そして、なぜかその男性の住まいに行くと、女性が横たわってる(ここでなぜか妹2に置き換わってる)・・・

それからは妹2が亡くなる話になって、彼女自身の生前の思い出が走馬灯のように駆け巡ってくる。
旦那との間にできた「いしゅう」という男子の保育園に彼女が逃亡中に差し入れを投げ込むような妙なリアル体験、逃亡中は港町で漁師をしてる男性と恋愛に落ちていたこと・・・

そしてなぜか現実?に戻され、妹2の告別式。


泣きながら起きた。しばらく涙が止まらず、興奮さめやらず、1時間近く経ち、今に至る。
現実にはならない、たかが夢だけど、泣いた自分にびっくり。

いい夢がみたいとまでは言わないけど、身内や大事な人たちが亡くなる夢は見たくない。

投稿者: 日時: 2007年07月27日 04:23 | パーマリンク |TOPページへ   ▲画面上へ

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